2006年1月29日 22:05

生活サイクルの一つを担っていたもの

どーもどーも、久しぶりに風呂中にblogネタが浮かんだToshixですこんばんは。

今日のお昼過ぎのことなのですが、台所に行った所廊の壁にかけてあったがずの時計が無造作に置かれていたのです。

というわけで、当然浮かぶ疑問ということで、どうしたのかと聞いてみたところ、どうやら電池を入れ替えても動かなくなってしまったらしい。

というわけで、廃棄することになったそうな。

まあ、いい加減長い間使ってたから、寿命だろうなぁとそのときは対して気にすることはなかったのです。

で、ふと考えてみると確実に20年以上動いていたのですよ。

で、まあ設置している場所は変わったものの、なんだかんだと1日1回は見ていたわけです。

で、風呂からあがって、今何時かなぁと思って時計があるはずの部分を見たらその時計が無いと。

風呂上がりに髪を乾かしたりしつつ時間を確認するのが癖になっていたので、そこにあるはずの時計が無いということで異様に違和感を感じてしまったんですよねぇ。

たかが時計といえど、すっかり自分の生活サイクルの中の一つに組み込まれていたモノが壊れちゃうってのは、やっぱりちょっと寂しい気がしたわけでした。

うーん、モノに対する執着心が強いのかなぁ…(笑

Posted by Toshix at 2006年1月29日 22:05 | カテゴリ:日記・雑記
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コメント

修理してみたらどうだろ。
その価値があるのなら、使えるに越したことはないものさー

Posted by ゆ at 2006年1月30日 10:22
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