2007年10月 5日 23:28

金が掛かるときは重なるジンクス

どーもどーも、今PCのグラフィック速度が5年前の物に逆戻りしているToshixですこんばんは。

なんでこんな状態になっているのかというと、先日マザーボードのコンデンサが1個膨らんでいることが発覚し、マザーボードを知人に譲ってもらったわけです。

が、マザーボードを交換してから突然画面がブラックアウトし、その後は何回かビデオカードを刺し直さないと映像が出力されない症状が多発するようになったわけです。

普通、ビデオカードに接触不良だとビープ音が鳴り響くわけなのですが、まったく音が鳴らないわけなんですよ…。

で、何回か差しなおしていると動いていたのですが、本日とうとうまーったくうんともすんとも言わなくなってしまったわけです。

そこで、仕方なくRadeon7500を刺してみたところ、そちらは動いているわけなんですよね。

で、考えられる可能性として、そもそもビデオカードが死にかけていたというのと、あともう一点。

Radeon7500にくらべ、動かなくなったビデオカードはどうも差し込み口が薄いんですよ。

で、それが原因で接触不良を起こしているんじゃないかなぁと…。

つまるところ、マザーボードのスロットの接触不良と、ビデオカードの故障の2つの可能性があるわけです。

なんにせよ、マザーボードを交換したとたん急にビデオカードの調子が悪くなったのがわけわからんのよなぁ…。

つーか、金が掛かるときは重なるよなぁほんと。

Posted by Toshix at 2007年10月 5日 23:28 | カテゴリ:PC/インターネット
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